立教110周年大法要

令和3年(2021年)
10月16日(土)・17日(日)

立教110周年舞台出演者 桂扇生

2019年11月20日

桂 扇生(かつら せんしょう)

【プロフィール】

東京で活躍中の落語家。

出身地 福岡県北九州市

1974年  3月     三笑亭夢楽に入門 前座名「三笑亭小夢」
1975年  4月 3日  初高座 演目「桃太郎」(上野・鈴本演芸場)
1980年  2月    二ツ目昇進
1984年  1月    桂文生門下に移籍「桂きん治」と改名
1995年  3月    真打ち昇進「桂扇生」と改名

てなわけで独演会
   「てなわけで30年・桂扇生独演会」(2004年5月/国立演芸場)
   「てなわけで35年・桂扇生独演会」(2009年5月/国立演芸場)
   「てなわけで35年・桂扇生独演会・追加公演」(内幸町ホール)
   「てなわけで夏の噺・桂扇生独演会」(2010年7月/内幸町ホール)
   「てなわけでお侍・桂扇生独演会」(2011年5月/内幸町ホール)
   「てなわけで冬の噺・桂扇生独演会」(2013年2月/内幸町ホール)
   「てなわけで40年・桂扇生独演会」(2014年11月/国立演芸場)
   「てなわけで還暦・桂扇生独演会」(2016年5月/国立演芸場)
アンデルセン落語
   2005年のアンデルセン生誕二百年記念事業で
   「大クラウス小クラウス」「はだかの王様」を国内各所
   およびデンマークにて演じたのが始まり。
   今までに10の童話を落語に改作。

オペラ・ミュージカル
   「新説・竹取物語」(1999年12月/イイノホール)
   「白雪姫」(2006年2月/津田ホール)
   「葛飾情話」(2005年4月/赤羽会館)